
寒い日に気持ちを温めてくれることとは?
こんにちは!めっきり寒くなり、11月最終週は雨の週明けとなりました、家族やお友達のママさんも、お子さんが咳をしたり体調不良も目立つようになっています。室内や運動中は暑いので、脱ぎ着できる服装をして、暖かくして過ごしたいですね。私自身も最近は本を読む時間を持つようにして、自宅では自分の気持ちを高めてくれる映像を見たりして、自分の気持ちを温かくして過ごしています。言葉がけ一つで心が温かくなるので、ご自身や周囲の方にも意識して思いやりのある言葉を選んでいきたいですね。今回は「寒い日に気持ちを温めてくれることとは?」というタイトルで書きます。一週間のはじまり、気持ちよく過ごすためにも、気持ちを温めることができる行動を3つ挙げてみました。

①好きな香りや音楽を活用する☆
この時期は、気持ちを温めてくれる柑橘系の香りや、耳から入る音で気持ちを温めていきたいですね。カフェやラジオから流れてきた音楽をチェックして自宅で聞くのもおすすめです。テンションを挙げたいとき、お子さんとわいわい楽しみたいとき、リラックスしたいとき、お昼寝したいときなどシチュエーションに合わせて曲を選ぶのもおすすめです。
②入浴剤などでお風呂タイムを充実させる☆
寒い日に入る、あったかいお風呂は最高です。お子さんが小さいうちは沐浴後にすぐに服を着せたりローションを塗ったりなど前後に気を使いますが、週末にパパさんや家族の方など、誰かヘルプできる人がいる場合は大いに頼りながら、一人ですべてする場合はお風呂場と室内を事前にしっかり温めておいて、お子さんと共にパパママさんがしっかり温まることも大切にしてください!私も子供が小さいときはバウンサーにバスタオルを敷いたものを脱衣所において、目に見えるところに子供を置きながら、自分もお風呂につかる時間を作っていました。血流が温まると気持ちもリラックスできて、その後の家事もはかどり、とてもおすすめです。
③自由におはなしできる場をつくる☆
カフェやコワーキングスペース、お気に入りのレストランなど、お友達や一緒にたまたま居合わせた方、店員さんなど、気兼ねなくお話できる場があるといいですね。一人での作業に息詰まる、困ったことが多く育児相談がしたいなど、お友達や家族以外にも神戸市や区役所を上手に利用して、ひとりで抱えずに誰かに相談してみてください。この時、こんなこと言ったらだめかな、などの遠慮がない場所をつくると日頃のストレスも発散できておすすめです!近くに適当な方がいない場合も、遠方に住む友人とzoomで話すなど、オンラインでもきっと、気持ちがすっきりすると思います。

まとめ♪
今回は、寒い日に気持ちを温めてくれることとは?として3つ挙げてみました。寒いとどうしても家に閉じこもりがちですが、一歩外に出たり、誰かとお話することで楽しい気持ちになれることも多いです。もちろん、疲れてお休みしたいときは、無理せずに家で紅茶など温かい飲み物をいれて、お子さんがお昼寝していたりする時間を利用して、自分時間を大切に過ごされてみてください。今回の記事が、「少し気分転換したい!」「育児、仕事中にもホッとできる時間がほしい!」と思う、多くのパパママさんにとってご参考になれば幸いです。













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